健美工房がキラさら生活
 のため独自に開発した
 製品です。
 是非、おためしください。
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へそ灸器:鹿奢の灸

冷えは、万病の元。

冷え、むくみに『へそ灸』

ホッコリ!へそ灸冷えは、万病の元。キレイとカラダの大敵。さらにむくみをともなうと大変。
体の中心から冷えて、元気がなく、体はむくみ、なんとなくやる気が出ない。そんな生活の根本のチカラの弱った『冷え、むくみ』の方が急増しています。冷え、むくみは、キレイとカラダの大敵です。
福岡健美工房は、『骨から皮膚まで、頭から足先まで、キレイとカラダに貢献する!』をコンセプトにして、統合医療(西洋医学プラス東洋医学)、環境医療(地球環境の変動に対応した医療)を中心に、30年に渡り施術や製品を提供して参りました。そんな健美工房でも、10年前までは冷え,むくみを根本から改善するのは非常に大変でした。そんな中、1人の鍼灸師が木の箱でできたへそ吸器を健美工房に持ち込みました。最初は、へそは直接には灸ができないので、へそ灸器とは、単にへそに灸をする事を可能にする道具に過ぎないと思っていました。ところがそうではありませんでした。意外だったのは、1つは単にへそ周辺が温まるのではなく、全身、特に手先足先が非常に暖まるということです。不思議でした。もう一つは体全身のリラックス効果が非常に高いということです。概して冷えむくみがある方は自律神経が不安定になっていることが多いためにこのリラックス効果は有用でした。そしてへそ灸器の研究が始まり誕生したのが現在のへそ灸器、鹿奢の灸です。最近では食品添加物や電磁波、放射能の影響により環境が悪化しており、腸、肝臓、腎臓に負担がかかりやすく、へそ周囲に冷えがたまる方が、急速に増えてきています。臍周囲から骨盤、下半身にかけて冷えている状態で、多くは下半身のむくみや腫れ、血流不全を伴っています。慢性化していることが多く、全身の血流や代謝もしばしば低下し、体温は36℃を切ってしまい、自律神経失調や免疫力の低下、精神神経の不安定性を伴っていることが多々あります。実際の症状としては頭痛、肩こり、めまい、不眠、健忘、イライラ、抑うつ、過食や拒食、便秘、腰痛、膝痛、美容上の症状としては、目の周りのクマ、シミ、シワ、くすみ、顔のむくみ、下半身肥満、お腹ぽっこりが見られます。女性では不妊の原因となっています。へそ灸は、現代の冷えむくみに最も有効です。

小石原の伝統の技が温もりを伝える。

小石原焼きその機能だけではなく見た目にもこだわり、伝統の小石原焼を使っています。小石原焼は、福岡県東部の東峰村で作られる陶器です。黒田藩3代藩主光之公が肥前伊万里の陶工を招いて窯元を開いたのが始まりと言われています。。飛びカンナや流し掛け、はけ目、櫛目などの装飾方に特徴があり、素朴で温かい器は生活陶器として、たくさんの人に親しまれています。小石原の伝統と技が『鹿奢の灸』の機能と美しさを支えています。



へそ灸器:鹿奢の灸の特徴

1.身体を手足のさきまで、真から温めると同時に心を温める
2.冷え・むくみからくる自律神経、免疫の機能低下に有効
3.内臓の血行代謝を活性化し、美肌作りに効果的。

へそ灸は自宅ですることもできます。こちらをご覧ください。LinkIcon

『鹿奢の灸』