健美工房がキラさら生活
 のため独自に開発した
 製品です。
 是非、おためしください。
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コーン味噌

世界初!本格コーン味噌誕生

キレイとカラダのためのコーン味噌

野見山和子さん発酵食品を摂ることはキレイと健康に大切なことです。しかしながら日本の伝統食である発酵食品の代表、味噌を食べる機会が洋食の普及とともに、近年、激減してきています。きっかけは,料理研究家『国際自然医学会自然医食料講師』、野見山和子さんとの出会いでした。野見山和子さんは、とうもろこし味噌の製法の特許をもっておられ、食育に携わっている知人が子供に何とかして味噌汁を飲んでもらおうと味噌汁にコーンの粉を入れているということを聞いていたので、それであれば、『子供に発酵食品を取ってもらうのにとうもろこし味噌を作ったらいいな』と思ったわけです。実際に作るとなると大変でしたが、ついに、2011年コーン味噌が誕生しました。


コーン味噌の特許
味噌の起源は、古代中国の醤(ひしお)という調味料ですが、主原料は、米、麦、大豆でした。とうもろこしを原料とした味噌はありませんでした。実はとうもろこしから味噌を作るのは技術的に難しかったからです。キラさら生活コーンみそは、江戸時代より続く、伝統の味噌作り倉において、原料に品種改良をしていない原種を使用します。それには、大切な理由があります。ひとつは、原種の方が環境の変動に強いこと。漢方では、その生薬の育つ環境が、薬効を左右するといわれています。環境の変動に打ち勝つためには、環境の変動に強い植物を食すことが大切になるからです。もうひとつは、原種は、硬くて虫がつかないからです。消毒液なし、殺虫剤なしで栽培できます。地球環境にも優しいのです。ただし、原種のとうもろこしは、実が硬く、一般的なつくり方では難かしかったのですが、野見山和子氏の指導のもと、伝統の味噌作りの上に新しい洋食にも合う新感覚の味噌が誕生することになりました。


コーン味噌誕生

キラさら生活・無添加コーン味噌アレコレ

♡地球環境に優しい
材料をね原種のとうもろこしを使用しているために、消毒液、殺虫剤などを栽培の際に使用することがありません。地球環境に優しいのです。
♤環境の悪化から身を守る
現在は放射能や電磁波など私たちの暮らす生活環境が悪化しています。味噌には放射能や電磁波などから身を守る働きがあります。特に放射能に弱い子供たちに洋食にも合うコーン味噌が身を守ります。
♢生活習慣病に
味噌は発酵食品であり日本の伝統食です。植物性乳酸菌を含み腸の働きを改善することで免疫や自律神経の働きに良いといわれています。しかしながら最近では添加物の入った味噌が多く、せっかくの味噌の働きを台無しにしてしまっています。健美工房キラさら生活では、全くの無添加自然発酵での提供をおこなっています。コーン味噌は、洋食にも合うし、従来の米味噌、小麦味噌、大豆味噌と合わせることによって料理にレパートリーが広がり生活の中で美味しく利用することができます。とうもろこし味噌を取り入れることそれ自体が生活習慣病に役立ちます。
♧発酵食品の普及に役立てる洋風の食生活が定着していく中、せっかくの素晴らしい日本の伝統食でもあり、へそ活の柱でもある味噌を食べる機会が失われ、味噌料理も母から子へ伝わらなくなっています。とうもろこし味噌は洋風の食生活にも合うため発酵食品の普及に適しています。福岡健美工房キラさら生活では発酵食品及び味噌の普及のための事業を行っています。『あさ活みそ活へそ活』
和風でも洋風でも、どんな料理でもかまいませんので、あなたの「味噌料理」を是非紹介してください。

子供大好き、洋食にも合うコーン味噌

コーン味噌のクラムチャウダー
コーン味噌は、軽く柔らかな口あたりと鮮やかな黄色が特徴です。コーン味噌はとうもろこしと言う原料も味噌では初めてですが、その軽く柔らかな口あたりと黄色と言う色自体も味噌では初めてなのです。これが、コーン味噌が、子供にも好まれ、洋食にもあう最大の理由でしょう。
コーンで作ったのですから、基本的な色は黄色です。しかし、その色合いが、通常の味噌とはかけはなれています。味噌は、一般に暗くくすんだ色が多いのに比べて、コーン味噌は、鮮やかなあたたかみのある黄色が特徴です。
私は、個人的にはフェルメールイエローを連想します。
フェルメールと言えば、フェルメールブルー。
高価なラピスラズリを混ぜ込んだ絵の具をふんだんに使ったことは、よく知られています。
そしてこのフェルメールブルーを引き立てるのが、イエロー。フェルメールブルーと一緒に使うことでその鮮やかさ、光の演出を支えています。牛乳を注ぐ女のイエローのベスト、数多く登場する白い毛皮の黄色い服は、コーン味噌を想像させる色です。フェルメールに登場する女の子のイメージはコーン味噌のイメージです。
最近では味噌もインターナショナル化し、洋食に使ったり、デザートに使ったりされていますが、コーン味噌は、そんな味噌のインターナショナル化にピッタリです。このコーン味噌のその鮮やかなそして明るい黄色は料理の色彩に新しいルネッサンスを起こすのでしょう。
子供が好きな色は原色が多いのですが、その中でも明るい黄色、暖かい黄色は、非常に子供が好きな色となっています。とうもろこしの味は子供が大好きな味で、またこのコーン味噌の色も子供が大好きな色です。子供さんのおられる家庭では、是非、このコーン味噌で、料理に風味と色彩を与えて下さい。きっとお子様の笑顔に出会えることでしょう。皆さんコーン味噌を使って新しい料理レシピに挑戦してみて下さい。

コーン味噌は、発酵植物性プラセンタ

キレイとカラダのための『究極の医食同源…コーン味噌』
世界初!発酵植物性プラセンタ誕生‼

とうもろこしの胚芽効果は玄米の約3倍
とうもろこしは、脂肪、タンパク質、ビタミンB、ビタミンEなど各種の栄養素を含み、そのバランスも良好です。また、とうもろこしは薬草としても使用されており、その薬効として、とうもろこしの実を4から10グラム煎じて引用することによって、肝臓病、腎臓病に有効なほか、膀胱炎、胃痛にも効果が認められていました。
ここで、とうもろこしの胚芽について考えてみましよう。
とうもろこしの実は米の種子、玄米に比べて胚芽が約3倍の大きさがあります。
胚芽とは、植物の胚。種子の内部のやがて成長して目になる部分のことです。一般的に、玄米についている胚のことをいいます。生命力の中心となる重要な部分であるため、貴重な栄養分が集中しているところです。タンパク質、脂肪、カルシウム、鉄、マグネシウムなのもミネラル分、無機質に富み、ビタミンB 、ビタミンEを大量に含み栄養価が高いのが特徴です。健康的効果としては、肌、皮膚を若々しく保つ美肌効果や骨や歯の発育を促進し骨粗しょう症を予防する、また体の酸化老化を防ぎ貧血予防、動脈硬化、肝臓病、心筋梗塞、糖尿病などの生活習慣病の予防効果が挙げられています。また、種の中で胎座といわれる部分は、植物性プラセンタといわれていますが、動物性プラセンタ〔ヒトやブタプラセンタ〕と近似した健康効果があるためです。精米の際に玄米から表層のみを取り去って、胚芽が残るように精米した米を胚芽米と言っています。胚芽のビタミンB1やEの働きを重視し胚芽米が作られています。もちろん玄米には胚芽が100%ついています。しかしながら玄米は、日米に比べて、おいしくない、食べた時に胃がもたれるという欠点があります。それでも玄米の胚芽効果がすばらしいために玄米を食べているという方も多いと思います。
それでは、胚芽効果がさらに素晴らしく味も美味しく、しかも胃にもたれない、そういう食材があったらどうでしょう。料理研究家の野見山和子さんは、このことについて注目し、研究し、とうもろこしが米に比べて胚芽が3倍大きいことに注目し、この胚芽を有効に利用できないか考えました。それが発酵させるで味噌を作るということです。ただし、とうもろこしを発酵させて味噌にする技術は現代までありませんでした。長年の研究の結果、野見山和子さんはとうもろこしを原料として味噌を作る技術を開発されました。ここに世界初‼発酵植物性プラセンタ、コーン味噌が誕生しました。
とうもろこしの胚芽効果は玄米の約3倍。さらに子供にも美味しく食べられ洋食にも合う素晴らしい食材がここに誕生したわけです。さらに今までの味噌とは一風異なった風味があるために料理のレパートリーを増やすことが可能で、しかも現代の洋食にマッチしたレパートリーを増やすことが可能です。さぁあなたもキレイと健康と豊かな食生活のためにとうもろこしミソを使って、『医食同源』を極めてみてはいかがでしょう。

ボジョレーヌーボーでコーン味噌ヌーボー

ボジョレーヌーボーは、フランスのボジョレー地方生産の赤ワインです。毎年11月第3木曜日がボジョレーヌーボーの解禁日で、その年に生産されたぶどうによって作られた新酒を解禁し、味わい祝う日になっています。ボジョレーヌーボーをの味は若々しく柔らかいのが特徴でその賞味期限は2から3ヶ月と言われています。(ヌーボーは新しいものと言う意味です)
通常は、ワインといえば、熟成が命で味わいが深いのがいいとされています。その点で、ボジョレーヌーボーは、異色をはなっています。
実のところコーン味噌も他の味噌が2年あるいは3年と熟成させるのが良いと言われているのに比べてとうもろこしは非常に熟成が速いために3ヶ月でおいしく食べられると言われています。またその味わいもボジョレーヌーボーのように若々しく柔らかいのが特徴で、それが子供が大好きな味でありまた洋食にも合う要素となっているのです。
また、とうもろこしは春から夏の間に栽培され、秋の初めには収穫することが出来ます。そのためにちょうどボジョレーヌーボー解禁の日には、その年に収穫された新しいとうもろこしを使ったコーン味噌の味が味わえるわけです。私たちはこのボジョレヌーボーとコーン味噌の相似点が非常に多いことから11月の第3木曜日をコーン味噌ヌーボーの日としてボジョレヌーボーとコーン味噌料理を一緒にその年とれたもので味わっていただこうと思っています。(ボジョレーヌーボーとコーン味噌のいちばんの違いはその色だと思います。ボジョレヌーボーは一般的には赤(白やロゼもあるらしいですが正統ではないようです。)が特徴ですが、コーン味噌は、黄色が特徴です。


福岡健美工房では現在第2回目のコーン味噌の予約申し込み受付をさせていただいております。
毎年11月の第3木曜日にはボジョレーヌーボーとコーン味噌ヌーボーの解禁日でコーン味噌料理のパーティーを催しますのでよろしくご記憶ください。

『コーン味噌は、味噌のボジョレーだ。』

コーン味噌は、他の味噌と異なり、その軽い柔らかな味わい、そして鮮やかな黄色が特徴です。これは、まさにワインの世界でのボジョレーヌーボーと同じです。
【コーン味噌は、味噌のボジョレーだ】
コーン味噌も毎年11月第三木曜日に、その年に収穫された新鮮なとうもろこしで出来たコーン味噌が解禁されます。その解禁祭が福岡健美工房で行われ、コーン味噌開発者の野見山和子氏も参加されます。
皆さんも、コーン味噌ヌーボー料理でボジョレーヌーボー、楽しんで下さい。

【2011年】第一回コーン味噌ヌーボー評
初回にしては、色がよく出て良い。味わいが軽くて美味しい。
『野見山和子氏評…ダメ、売ったらダメよ。コーン味噌の名前に傷がつく。』
【2012年】第二回コーン味噌ヌーボー
第2回コーン味噌ヌーボーは、仕込みが遅れたため、『世界初!コーン味噌誕生パーチィー』(2013年3月10日福岡健美工房主催で開催)と同時に行われました。2年目を迎えて、味も色合いもよくなりました。『野見山和子氏評…初回よりおいしくできました。コーン味噌ができました。』





新しく開発した味噌は、主な原料を阿蘇地区で栽培されている「とうもろこし」を使い、阿蘇の湧水である「白川水源の水」を
使い、ヘルシーと健康増進に留意し開発しました。

福岡健美工房キラさら生活では発酵食品及び味噌の普及のための事業を行っています。健美家族の合言葉!『あさ活みそ活へそ活』
和風でも洋風でも、どんな料理でもかまいませんので、あなたの「味噌料理」を是非紹介してください。福岡健美工房コーン味噌FacebookページLinkIcon
コーン味噌と合わせ味噌をまぜれば、料理の巾がグーンとひろがります。せっかくの完全無殺虫剤無添加コーン味噌ですから、完全無添加福岡健美工房キラさら生活合わせ味噌をご使用ください。完全無添加合わせ味噌LinkIcon

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